ご無沙汰です。
先週、2月19日に看護師国家試験を受験してきました。
マークミスさえ無ければ、行けた感じです。
でも…こればっかりは正式な合格発表を待つしかなく…。
苦行です。
3月26日が発表の日です。
その前には学校の卒業式も
寮への引越しの準備も終わってるんですよ。。。
引越しは、さすがに合格発表以降、という有難いお達しがあるので
2重の引越しのリスクは、ありません。
怖いよ…。
点数的には余裕の筈なのに。。。
見直しだってしたのに。。。
怖いよ…。
過ぎたことはこれぐらいにして
放置期間中もこのブログにお越しいただきまして
ありがとうございます。
心の友って呼んでいいですか?(笑)
国試って、雰囲気凄いよ!
試験官が関西弁だし!(関係ないか)
さすがというか
「今、配られた問題に看護師国家試験、午前と書いてあるのを確認してください〜。
…保健師とか助産師って書いてある人、いてます?」
場内、異国の言葉にときめきを隠せないのか
「いてます?」「いて↑ます→?」
ざわざわでした。(笑)
この「いてます?」はこの日の話題をさらう勢いで流行りました。何回も聞いたし。
携帯電話は電源オフは当たり前、アラームも解除して
「試験時間中に決して鳴らないようにした上で、茶封筒に入れて
名前と受験番号のみを書いて、封筒の爪を折って
机の上か荷物の上でも、どこでもいいから置いて
試験中に封筒の爪に触ったら不正行為と見なす。
更に封筒に名前と受験番号以外を書いた人も不正行為。」
とか。いろいろ厳しい注意事項で
余計に緊張しそうでした。
腕時計も定時のピピッと鳴るアラームを解除できない人は
茶封筒に入れる、とか。。。
あと、身振りが怪しかったら、他者に解答を教えてると見なすとか。
知らんがなって言いたい件も。
解答用紙は出来るだけ身体の正面に置かないと、他者に解答を(以下略
さすが、関西弁の試験官さんは小ネタっぽいのを挟んで来てくれるけど
それどころじゃない!ごめんなさい。
国家試験を受ける人がいたら、こんな雰囲気って知っておくと
衝撃が緩和されてパフォーマンスを落とさずに済むかもしれません。
そういえば、今日あたり、柔整の国家試験では?
私の敬愛する解剖の先生が、そう言って
先週、最後の追い込み授業をしていらっしゃったようです。
みんな、落ち着いてね。人のこと、言えないけど。
posted by 雪 at 01:05|
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